自己紹介


Hiro Ama

大阪で大学院生やっていました。

2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。

大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。

2017/12/20

未来に先回りする思考法

未来に先回りする思考法 Kindle版
佐藤航陽 (著)



社会論やテクノロジー論。
未来に先回りできるといいなと思います。

2017/12/19

呉越春秋 湖底の城 六

呉越春秋 湖底の城 六 (講談社文庫) Kindle版
宮城谷昌光 (著)



6巻までしか出ていないようです。
伍子胥の物語。

復讐の人生、復讐の英雄というイメージです。

2017/12/15

進化とは何か ドーキンス博士の特別講義

進化とは何か ドーキンス博士の特別講義 Kindle版
リチャード ドーキンス (著),‎ 吉成 真由美 (編集, 翻訳)



進化とは、生命とは、科学とは。

2017/12/14

反省させると犯罪者になります

反省させると犯罪者になります(新潮新書) Kindle版
岡本 茂樹 (著)



かなり過激なタイトルの本ですが、専門家からすると、かなり本質的な言葉のようです。

反省させるということ、それがほとんど意味をなさないということ。
もっと、深い原因を探らないと、本当の意味での反省というものはできないということ。

子供っぽさを出してストレス発散をするということ。
ありのままということ。

2017/12/11

2017/12/07

武田邦彦の科学的人生論

武田邦彦の科学的人生論: 先生、ホンマでっか!? Kindle版
武田 邦彦 (著)



テレビでもよく見かける著者。

本書の中で述べられている、「目標を目的とするのではなく、行為を目的とすべき」というのは、最近本当にそうだなと感じます。
ただ、なかなか難しいとも感じます。

毎日少しずつでも、何らかの工夫をこらして、うまく過ごしていければいいなと思います。

2017/12/01

ライフハック大全

ライフハック大全―――人生と仕事を変える小さな習慣250 Kindle版
堀 正岳 (著)



ライフハックが250挙げられています。
大体知っているものであり、またある程度はすでに実践しているものでした。

とすると、守破離で言えば、破ったり離れたりする段階に来ているのかもしれません。

2017/11/29

年収は「住むところ」で決まる

年収は「住むところ」で決まる ─ 雇用とイノベーションの都市経済学 Kindle版
エンリコ モレッティ (著),‎ 池村 千秋 (翻訳),‎ 安田 洋祐(解説) (その他)



そのままのタイトル通りの話。

様々なテクノロジーの発達により、技術的にはどこでも働くことができるようなこの時代。
しかし逆説的に、シリコンバレーのような集積地ができている。

人間とは、あるいは知識とは、イノベーションとは。
そういった面も、複合的に考えていく必要がでてきます。

2017/11/28

中国行きのスロウ・ボート

中国行きのスロウ・ボート (中公文庫) (英語) 文庫 – 1997/4/1
村上 春樹 (著)



心が整うというか、完全に世界に入り込めるという、この上ない時間です。

2017/11/17

ソクラテスの弁明

ソクラテスの弁明 (光文社古典新訳文庫) Kindle版
プラトン (著),‎ 納富 信留 (翻訳)



古典もたまには読むのもいいです。

2017/11/06

球場三食

[まとめ買い] 球場三食 Kindle版
著者: 渡辺保裕



球場飯。
高いですし、特に特別なものを食べられるわけでもないのですが。
とにかくおいしく感じられます。
それが最高です。

2017/10/20

渋谷ではたらく社長の告白

渋谷ではたらく社長の告白〈新装版〉 Kindle版
藤田晋 (著)



前にも読んだことがあるような。

2017/10/19

1Q84

1Q84 BOOK1〈4月‐6月〉前編 (新潮文庫) ペーパーバック – 2012/3/28
村上 春樹 (著)



何度読み直しても、おもしろいです。

2017/10/16

安藤忠雄 野獣の肖像

安藤忠雄 野獣の肖像 Kindle版
古山正雄 (著)



読みました。
国立新美術館でおこなわれている安藤忠雄展にも行きました。

建築も少し興味があるんですよね。

2017/10/07

2017年度上半期ふりかえり

早いもので、2017年度上半期も終わりました。
2017年1月に中国から愛媛県に戻ったあと、すぐに東京へ転勤が決まりまして、4月から千葉に住んでいます。
なので、色々と生活に変化がありました。

- やっぱり、買い物や外食の選択肢が多いし、便利。
- 車を手放して、電車生活に。
- 電車通勤、デスクワーク。
- 野球観戦漬けの生活。
- テレビでは、メジャーリーグをよく見るように。
- 毎日筋トレを習慣化。
- 沖縄と、アメリカに旅行に行った。

なかなか楽しく生活できているように感じます。
また、継続的に、何かをよくするという仕組みもできつつあるように思います。
物事がよくなるという期待感があることは、メンタル的に重要だと感じます。

目下の問題としては、野球のない、また、とりあえずまだ大きな目標やイベントのない、下半期をどうすごすか、まったく計画がないということです。
なんとかしないと。

2017/10/03

マグマ

マグマ (角川文庫) Kindle版
真山 仁 (著)



ハゲタカなどの作者の本です。
地熱発電という、なかなかテーマにならないものをテーマとした作品です。
地熱発電の勉強の入り口にもいいかと思います。

2017/09/25

インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも

インドなんて二度と行くか!ボケ!!―…でもまた行きたいかも (アルファポリス文庫) 文庫 – 2009/7/24
さくら 剛 (著)



最近、旅行記を読んでいる割合が高いような気がします。
自分でも行こうと思うかというと、、、それはそれで難しいような気もします。

2017/09/21

八日目の蝉

八日目の蝉 (中公文庫) Kindle版
角田光代 (著)



映画も見て、小説も読みました。

2017/09/20

ザ・クリスタルボール

ザ・クリスタルボール Kindle版
エリヤフ ゴールドラット (著), 岸良 裕司 (翻訳), 三本木 亮 (翻訳)



小売店での在庫管理。
オペレーションで、大きな改善の可能性があります。

2017/09/19

1日外出録ハンチョウ(1)

1日外出録ハンチョウ(1) (ヤングマガジンコミックス) Kindle版
福本伸行 (著), 萩原天晴 (著), 上原求 (著), 新井和也 (著)



悪魔的に面白い。
トネガワも面白いです。

2017/09/15

ヤバい統計学

ヤバい統計学 Kindle版
カイザー・ ファング (著), 矢羽野 薫 (翻訳)



統計学の本、何冊か読んだことありますが、まぁ、何冊も読む必要はないかもです。

2017/09/14

あの日、僕は旅に出た

あの日、僕は旅に出た (幻冬舎文庫) Kindle版
蔵前仁一 (著)



つい先日、サンフランシスコに旅行に行ったんですが、旅行ってやっぱりいいですね。
旅行記も好きですが、旅行自体も、やっぱりいいものです。

2017/08/31

できそこないの男たち

できそこないの男たち (光文社新書) 新書 – 2008/10/20
福岡 伸一 (著)



遺伝子の世界、学問の世界。
そういった世界をのぞいてみるのも、読書の楽しみ方のひとつです。

2017/08/30

ジョナサン・アイブ

ジョナサン・アイブ 偉大な製品を生み出すアップルの天才デザイナー Kindle版



デザインは、お化粧ではない。
デザイン関連の本を読めば、こういったことは常に書いてあります。
本書は、加えて、材料や加工などに関する記述が多くあります。

2017/08/21

なぜ、あなたがリーダーなのか

なぜ、あなたがリーダーなのか[新版]――本物は「自分らしさ」を武器にする Kindle版
ロブ・ゴーフィー (著), ガレス・ジョーンズ (著), アーサー・ディ・リトル・ジャパン (翻訳)



リーダー論の本。
いろいろな人がいるということは、その分いろいろなリーダーがいていいんだということ。
画一的なリーダーではなく、自分らしさをもって、自分らしいリーダーになるということ。

2017/08/18

ビール職人、美味いビールを語る

ビール職人、美味いビールを語る (光文社新書) 新書 – 2002/5
山田 一巳 (著), 古瀬 和谷 (著)



ビールビールビール。
筆者は、キリンブールの製造に関わっていたということです。
ビールは最高です。

2017/08/14

中国なんて二度と行くかボケ

中国なんて二度と行くかボケ!! ・・・・・・でもまた行きたいかも。 (幻冬舎文庫) 文庫 – 2011/7/7



中国、私もまた行きたいかもです。

2017/08/08

無敵の思考

無敵の思考 ――誰でもトクする人になれるコスパ最強のルール21 単行本(ソフトカバー) – 2017/7/8
ひろゆき (著)



こういう考え方もあるよな。
こういう考え方もいいよな。
そんなことを教えられます。

2017/07/31

空飛ぶタイヤ

空飛ぶタイヤ 上下合本版 Kindle版
池井戸潤 (著)



Amazon プライムビデオでも見て、Kindle 本も読みました。
働くって、こんなに大変なものなのか。
そんな大変な思いをしないといけないのか。
なにかそういうことを思わされます。

2017/07/22

社畜、奴隷

なんというか、もちろん今に始まった話ではないんですが、本当に、社畜精神というか奴隷根性の多い人達ばかりで困ります。
多いというか、正直、ほぼ全員といったほうが正確かもしれません。
誰に教わったというより、周りがそうなので、無自覚にそうなるんでしょう。

ふと思ったんですが、もし部下が皆そうだったら、上司は自然と全能感を得ることでしょう。
負の連鎖としか考えられません。

2017/07/19

1973年のピンボール

1973年のピンボール (講談社文庫) Kindle版
村上春樹 (著)



何度も読み直しています。

2017/07/18

家康、江戸を建てる

家康、江戸を建てる Kindle版
門井慶喜 (著)



ふつう、歴史の本や小説というと、それは戦争を中心としたものです。
本書はそれらとは違い、もっと一般的な生活に根差したものを取り上げています。
なかなかない視点で、楽しめます。

2017/07/12

非属の才能

非属の才能 (光文社新書) 新書 – 2007/12/13
山田 玲司 (著)



みんなと違うことを恐れない。
みんなと違うことこそ価値がある。

高度に専門化されたこの時代こそ、そういったことも充分合理的な説明がつきます。

2017/07/11

聖なる怠け者の冒険

聖なる怠け者の冒険 (朝日文庫) Kindle版
森見登美彦 (著)



京都京都京都。
作者の作品、いくつも読んできていますが、とても魅力的に感じます。

2017/07/07

プロ野球の職人たち

プロ野球の職人たち (光文社新書) Kindle版
二宮 清純 (著)



野球を文字で楽しむ。
そういうものいいと思います。

2017/06/22

秘密主義

秘密主義 Kindle版
高田純次 (著)



読み直しました。
非常にいいですね。

2017/06/15

多動力

多動力 (NewsPicks Book) Kindle版
堀江貴文 (著)



本書中にも書かれていたことですが、どこかで読んだことのあるような内容の箇所もありました。
ただし、そういった、振り返りとしての読書というものも、ひとつの形だとは感じています。

2017/06/02

やりたい事をすべてやる方法

やりたい事をすべてやる方法 (幻冬舎文庫) Kindle版
須藤元気 (著)



多方面で活躍されている須藤元気さんの本。

本書の内容はさておき、やりたい事があるなら、やらないと、できないですよね。
逆説的ではありますが、そう思っています。
定時に帰りたいなら、定時に帰らないと、絶対に定時に帰ることはできません。

2017/05/31

地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅

地図を破って行ってやれ! 自転車で、食って笑って、涙する旅 (幻冬舎文庫) Kindle版
石田ゆうすけ (著)



自転車を使っての、国内旅行記。
私はもう自転車に乗っていないですし、車も手放してしまいましたが、それにしても旅行っていいものです。

2017/05/30

エリートの倒し方――天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術50

エリートの倒し方――天才じゃなくても世界一になれた僕の思考術50 Kindle版
里崎智也 (著)



最近テレビでよく見るような気がします。
里崎智也選手。

里崎選手が天才かどうかということで言えば、まぁ少なくとも凡人ではないのは間違いないですが。
それにしても、みんなと同じことをしていても、同じ結果しか望めないのは確かです。
何か特別なことを成し遂げるためには、何か特別なことが必要です。

2017/05/29

不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち

不機嫌な長男・長女 無責任な末っ子たち Kindle版
五百田達成 (著)



兄弟順、兄弟の中の立ち位置で、どういった性格になりやすいのか、どういった傾向があるのか。
そういったことについて書かれた本です。

血液型に比べれば、かなり信憑性の高いものと考えられます。
私は中間子なのですが、あるあるといった内容が盛りだくさんです。

2017/05/26

仕事の優先順位づけ、質と量

質と量は両立できないこと。
そういう基本的なことなのに、わからない人が多いように思います。

忙しいなら忙しいなりの働き方。
時間に余裕があるなら時間に余裕があるなりの働き方。

その状況に応じた方法をとれる柔軟性というのも、ひとつの大きなスキルだと思います。

2017/05/25

辺境・近境

辺境・近境(新潮文庫) Kindle版
村上 春樹 (著)



旅行記。

2017/05/24

チェンジ・ザ・ルール!

チェンジ・ザ・ルール! Kindle版
エリヤフ ゴールドラット (著), 三本木 亮 (翻訳)



同じやり方では、同じ結果しか望めない。
簡単にわかることですが、難しいことです。

2017/05/23

時間とお金

時間とお金、お金と時間。
両方とも、とても大事なものですが、時間は目に見えない分、もったいない使い方をしがちです。
目に見えないからこそ、大事に扱っていきたいものです。

っていうことを、何かの本で読んだような気がします。

2017/05/22

脳内麻薬

脳内麻薬 人間を支配する快楽物質ドーパミンの正体 Kindle版
中野信子 (著)



この方も、よくテレビで見ます。
脳科学ということで、脳を知ることで、脳にとって自然なことができ、自然に生きることができるかなと思って。
思った以上のものではなかったですが、知識のひとつとしては悪くないと思います。

2017/05/21

完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか

完全残業ゼロのIT企業になったら何が起きたか Kindle版
米村歩 (著), 上原梓 (著)



本書でも述べられていたように思いますが、仕事は、無理にでも終わらせないと終わらないという面があるかと思います。
逆説的ではありますが、今までの経験上、真理をついているように思います。

「仕事が終わったら帰ろう」ではなくて、「定時になったから帰ろう」。
そういうことです。

2017/05/20

野球

4月から東京、千葉に戻ってきてから、野球観戦によく行っております。
東京ドーム、横浜スタジアム、神宮球場、ZOZOマリンスタジアム。
もうすぐ西武のメットライフドームにもいく予定があります。

一方で、昔は、土日、ずっと家にいても何も退屈もせず楽しかったんですが、最近は、それも飽きてきた感があります。
その分、野球観戦、次はサッカー観戦にも行こうと思っているんですが。
次は何をしようかな。

2017/05/12

ジョゼ・モウリーニョ

ジョゼ・モウリーニョ 単行本(ソフトカバー) – 2006/2/28
ルイス・ローレンス (著), ジョゼ・モウリーニョ (著), フットメディア(西竹徹) (翻訳)



モウリーニョ監督の、ポルトでのチャンピオンズリーグ優勝まで。
私も、スペシャルワンになりたいですね。

2017/05/10

知的幸福の技術 自由な人生のための40の物語

知的幸福の技術 自由な人生のための40の物語 Kindle版
橘玲 (著)



40のトピックについて、いろいろと書かれています。
ひとつの考え方として、どれも新鮮なものがあります。

2017/05/09

QCD

生産工学の考え方のひとつに、QCD というものがあります。
それぞれ、Quality、Cost、Delivery の頭文字を持ったものです。
品質、コスト、納期ということです。

もちろん、品質は高く、コストは抑えて、納期は短いほうがいいのですが、一般的にはそれらは両立することは難しいものです。
ジレンマがあります。
一方で、その3つの事柄に関して、最適化する (最大化、最小化)、制約条件 (最低これは満足する、これ以上は超えられないなど)、与条件 (初期状態として与えられている) の3つがあります。

したがって、「前者3つ x 後者3つ」の組み合わせのパターンが考えられます。
それを使って、現在取り組むものがどれか、考える必要があります。

というのが、生産工学的な考え方であって、一方で、毎日の仕事で考えるのが、
「仕事の品質を考える人はたくさんいるのに、コストスピードについて考える人が、あまりに少ない」
ということです。
ゆっくりゆっくり仕事をするなんて、誰にでもできるでしょうに。。。

2017/05/08

守破離

守破離、この言葉、何が出典かということは知らないんですが、とても重要な言葉だと思います。
今年から仕事でまた東京に戻って、後輩がたくさんいる職場で働くことになったんですが、いろいろと思うところ感じるところがあります。

大きく感じることは、私の会社では、最近の若者は、頭がよくて、かつ頑固だということ。
(最近の若者ということば自体がいいかどうかはさておき)
自分の考え方やり方が一番大事だということ。
守破離というものは知らないようです。

そういった感じの場所で、私自身がどのように関わっていけばいいのか、考え中です。

2017/05/07

そして生活はつづく

そして生活はつづく (文春文庫) Kindle版
星野 源 (著)



星野源さん。
例のドラマ、実はみていないんですが、とても人気があるというのは知っています。
その星野源さんのエッセイ集です。

2017/05/06

Zoff PC (PCメガネ)

Zoff PC (PCメガネ)
Zoff PC



PC メガネを買いました。
本来の意味としてのブルーライトカットに加えて、紫外線のカットの機能もあります。
また、メガネを掛けているだけで、目の乾燥が軽減されます。
プラスチック製で軽量なので、かけていても疲れないのもいいです。

2017/05/01

Huawei MediaPad T2 10.0 Pro

Huawei 10.1型 タブレットパソコン MediaPad T2 10.0 Pro ホワイト ※Wi-Fiモデル FDR-A01W-WHITE 【日本正規代理店品】
Huawei



安さ、サイズ、画面のきれいさ、どれも充分です。
処理速度が、たとえば私の持っている iPhone7 を比べると、それはもちろん落ちますが、値段との兼ね合いと、あとは使いようということで。

2017/04/30

ラフロイグ

シングルモルト ウイスキー ラフロイグ 10年 750ml
LAPHROAIG(ラフロイグ)



好きなお酒は、ビール、そしてウイスキーです。
美味しいウイスキーと言えば、個人的にはラフロイグです。

2017/04/27

神様のカルテ 3

神様のカルテ 3 (小学館文庫) 文庫 – 2014/2/6
夏川 草介 (著)



結構シリーズ化されているようです。
安定の面白さ。

2017/04/26

BOSE QC35

Bose QuietComfort 35 wireless headphones : ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー/Bluetooth・NFC対応/リモコン・マイク付き シルバー QuietComfort35 WLSS SLV【国内正規品】



東京に戻ってきて、毎日電車通勤をするということで、奮発して買いました。
正直、私の耳はそんなに上等ではないので、音質ということに関してはよくわかりません。
でも、当然いいんだと思います。

それよりも驚いたのが、ノイズキャンセリングです。
本当に、音が消えるという感じです。
かなりのストレスが軽減されると思います。

2017/04/25

私の旅に何をする

わたしの旅に何をする。 Kindle版
宮田珠己 (著)



私も、ひとりで海外旅行とかしてみようかなーと、そういうことを考えます。
なんというか、こういう旅行エッセイ好きです。
とてもおもしろい。

2017/04/24

仕事の優先順位付け

仕事の優先順位付け、これは大事なことだとよく見ます。
ただ、個人的に、仕事をしている中で、これって何なんだろうなと疑問に思っています。

というのも、純粋に、「じゃあやらなくてOKな仕事ってあるの?」ということです。
重要ではない仕事はする必要がないのかということです。
もちろん、本来しなくてもいい仕事は、きっぱりやらないということはもちろん必要です。

それを除いたあとで、例えばキャパシティ10のところに、11の仕事がある場合、そこにどんな優先順位付けが存在しうるのか。
もちろん、その考えているスパンが、1日なのか、1週間なのか、そういうことはあります。
それでも、最長1週間のスパンくらいでクリアになっていない場合、慢性的な問題になるのは明らかだと思います。

そういう答えを求めて、ネットで調べてみても、そういう意味ではとんちんかんなものしか見当たりません。

とりあえずは、今のところの答えとして、やらなくていい仕事はやらない、余計な管理コストなどはかけない。
単に仕事のキャパシティをあげるということ。
私にできることはそのくらいです。

2017/04/07

NARUTO

NARUTO―ナルト― カラー版 1 (ジャンプコミックスDIGITAL) Kindle版
岸本斉史 (著)



NARUTO、全巻購入して読みました。
全70巻強、長かったです。
長く続いた分の面白さは、確かにあったと思います。

2017/04/06

先入観はウソをつく

先入観はウソをつく 常識や定説を疑い柔軟な発想を生む方法 (SB新書) Kindle版
武田 邦彦 (著)



これまたテレビでよく見る武田さんの本。
武田さんといえば、昔、リサイクルの本を読んだ記憶があります。

リサイクルはするなという主張など、昔から色々と香ばしい主張をされている方で、とても面白く、色々考えてみようと思わされます。

2017/04/05

真面目に生きると損をする

真面目に生きると損をする (角川新書) Kindle版
池田 清彦 (著)



テレビでよく見ていたので、本も読んでみました。
専門は生物学らしいのですが、本書は一般的な内容です。

2017/04/04

鳥貴族「280円均一」の経営哲学

鳥貴族「280円均一」の経営哲学 Kindle版
大倉 忠司 (著)



愛媛県に住んでいたときには、一回も行っていなかった鳥貴族。
その前に東京にいたときにはあったんですけどね。

何と言っても安さとおいしさ。
またこれから行くしかないです。

2017/04/03

林修の仕事原論

林修の仕事原論 Kindle版
林 修 (著)



似たような内容のものを読んだことがあるような。

2017/04/02

騎士団長殺し

騎士団長殺し
村上 春樹 (著)



騎士団長殺し、発売日に買って読みました。

面白いかどうか、まずはそういうことではないんです。
新刊を読める、そういうことで充分です。

内容としては、面白かったですが、これまでの作品と比べての新しさ、そういうものは、、、あったのはありました。
ただ、目が醒めるような、そういうものではなかったような。

また今度読み直してみます。

2017/03/20

引っ越し

転勤に伴い、今、色々と荷造りや家の掃除などをしているんですが。
こういうことがあると、ものを減らしたいっていう気になります、断捨離というかミニマリストというか。

2017/03/09

ワンデーアキュビューオアシス

ワンデーアキュビュー。
ワンデーアキュビューモイスト。
ワンデーアキュビュートゥルーアイ。
ワンデーアキュビューオアシス。

といったように、少しずつグレードを上げながら使い続けてきました。
トゥルーアイまでは、あまり違いを実感できなかったんですが、オアシスは、使い始めて1日目から、今までのものとは違ったよさを感じます。

2017/03/03

鈴木、筒香、高山

鈴木尚典、筒香、高山。
打ち方に同じ特徴があるような気がするんですよね。
バットが遅れて出てくるような。
いいバッターの特徴かもしれません。

2017/03/02

ロスジェネの逆襲

ロスジェネの逆襲 Kindle版
池井戸 潤 (著)



半沢直樹の第3弾です。
ドラマ化が続いたとしたら、本作原作になるのでしょうか。

あいかわらずの面白さです。

2017/02/19

中国生活を終えて

中国生活を終えて、2ヶ月弱、日本で生活し、仕事をしています。
計10ヶ月、中国で生活していましたが、いい意味でも悪い意味でも、夢のような時間でした。

なんとも、日本にうまくフィットできていない気持ちがします。

いわゆる、がっつり外国かぶれになってしまったような、そういう感じです。
ただ、別にそれが悪いことだとは感じておらず、会社としても、プライベートとしても、かけがえない経験をしたと思っています。

会社の制度上、4月に人事が出るので、もしそれにかかるようでしたら、また新しい生活が始められます。

2017/02/16

日本人の9割が知らない遺伝の真実

日本人の9割が知らない遺伝の真実 (SB新書) Kindle版
安藤 寿康 (著)



遺伝に関する本。

例えば、能力が遺伝 (才能) と努力の合計によるものだとしたときに、遺伝 (才能) の割合が結構大きいということ。
等しい教育を受けさせるということは、能力を平準化するものではなく、遺伝 (才能) の不平等さが発露するものだということ。

新しい視点、そういうものが得られます。

2017/02/13

真夏の方程式

真夏の方程式 (文春文庫) ペーパーバック – 2013/5/10
東野 圭吾 (著)



映画化もされました。

個人的に手元に残す本の基準が二つあります。
(1) いつかまた読み直したい本
(2) 映画化、ドラマ化など、話題になった本

両方の意味で、いい本です。

2017/02/08

1998年の宇多田ヒカル

1998年の宇多田ヒカル(新潮新書) Kindle版
宇野 維正 (著)



普段はこういう本は読まないんですが。
世代は世代ですからね。

宇多田ヒカル、椎名林檎、aiko、浜崎あゆみ。
1998年にデビューした4人について、いろいろと語られています。

普段読まない系の本だということもあって、感想としては、、、もっと読みたい。
2倍3倍の量でもいいので、もっと読んでみたいという気がします。
音楽というものについて、どういうことが語られるのか、語られ得るのか、なかなか面白いジャンルの本でした。

2017/01/25

村上春樹、河合隼雄に会いに行く

村上春樹、河合隼雄に会いにいく(新潮文庫) Kindle版
河合 隼雄 (著), 村上 春樹 (著)



対談ものです。

2017/01/24

[まとめ買い] この世界の片隅に

[まとめ買い] この世界の片隅に (アクションコミックス) Kindle版
著者: こうの史代



映画もとても人気があるようなので、読んでみました。
なんというか、「この作品だけ特別にすごいんだ」という印象はありませんでしたが、またいつか読み直したいものです。

2017/01/18

南通 8

12/30 に、南通での仕事を終え、日本に帰ってきました。
いい意味と悪い意味での両方で、夢のような期間でした。

一般的に、中国に旅行で行くということはあまり多くないと思いますので、半強制的にでも行くことができ、いい経験になったと思います。
また、中国は広いので、次回は別のところ、具体的には北や南の方にでも行ってみたいものです。