個人的な興味から、そして実用性を求めて、仕事術やビジネス書と呼ばれるものをよく読みます。
そこから、取り入れるもの、取り入れないものがあり、結果として今の自分のスタイルができ上っています。
それは暗黙知的なものも多く含んでいて、全部を形式知にすることができれば、自分の全体像というものがはっきり認識できるんだろうと思います。
(いわゆるそれが、出版されているような本になっているんだろうと思います。)
じゃあ自分にそれがあるのか、形式知にするのかという話ですが、結局「これだ!」っていうものが見つかっていないんですよね。
シンプルに「集中して早く仕事をする」くらいのことしか見当たりません。
すでに形式知となっているものは自分の仕事環境としてすでに構築しているものであって、あとはそれを自然に使っているだけで、いちいち自分に言い聞かせているようなものがないっていう。
そうやって考えると、「いかに工夫して、自然にいい仕事ができるような環境を整えるか」そういうところに落ち着くのかなと思います。
そういった工夫はかなりしているつもりで、そしてさらに探求しています。
自分でも不思議な話、仕事以外にはそこまで極めるくらいのことまでできないっていう。
例えばゲームなど、やりこんでみたい気持ちもなくもないんですが。
自己紹介
Hiro Ama
大阪で大学院生やっていました。
2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。
大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。
2021/05/27
2021/05/21
人生の勝算
人生の勝算 (幻冬舎文庫)
前田裕二 (著) 形式: Kindle版
最近テレビでもよく見る前田さんの本。
どういう人なのかあまり知りませんでしたが、この本を読んで、(メンタル的に) ゴリゴリのマッチョなお方だと知りました。
ここまでやれればそりゃ成功するだろうなというのがひしひしと伝わるほど、すごい人だと感じました。
前田裕二 (著) 形式: Kindle版
最近テレビでもよく見る前田さんの本。
どういう人なのかあまり知りませんでしたが、この本を読んで、(メンタル的に) ゴリゴリのマッチョなお方だと知りました。
ここまでやれればそりゃ成功するだろうなというのがひしひしと伝わるほど、すごい人だと感じました。
2021/05/03
登録:
投稿 (Atom)