自己紹介


Hiro Ama

大阪で大学院生やっていました。

2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。

大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。

2022/08/25

超多忙な弁護士が教える時間を増やす思考法

超多忙な弁護士が教える時間を増やす思考法

谷原誠  (著)  形式: Kindle版


時間の天引き。

5分以内に終わるものは一度しか触らないルール。

いくつかのテクニックを試してみたいと思います。

2022/08/24

さいはての彼女

さいはての彼女 (角川文庫)

原田 マハ  (著)  形式: Kindle版


読み放題サービスであれば、普段手に取らないかもしれないような新しい小説を気軽に読むことができます。
そしてそうやって手に取った小説が面白いとなれば、とてもいいサービスの使い方だと感じます。

2022/08/23

「後回し」にしない技術

「後回し」にしない技術

イ・ミンギュ (著), 吉川南 (翻訳)  形式: Kindle版 


なかなかにマッチョな内容な本でした。

少しでもいい時間の使い方をしたいものです。

2022/08/22

本当の自由を手に入れるお金の大学

本当の自由を手に入れるお金の大学

両@リベ大学長  (著)  形式: Kindle版


両学長の本です。

お金に関する5つの力を伸ばしていこうということ。

「貯める」「稼ぐ」「増やす」「守る」「使う」、それぞれの力。


これからもずっとお金との関係は続くものですので、一回腰を据えて考えてみる必要があると感じました。

2022/08/18

仕事に追われない仕事術 マニャーナの法則

仕事に追われない仕事術 マニャーナの法則・完全版

マーク・フォースター  (著), 青木高夫 (翻訳)  形式: Kindle版


これこそ私が求めていた本だと思いました。

私が考えていたことへの回答があったなあと。


「ノー」ということの重要性。

「忙しいだけの仕事」で、時間をなくさせないこと。

「明日やる」を基本とすること。

何でもかんでも反射的に行動するのではなく、理性の力によって構築された効率的なシステムに従って行動することにより、かえって全体的に早く仕事をこなすことができるということ。

この本に従って、今の仕事の問題点を考えると、まるで消防士のような、直ちに対応ためにスタンバイしている必要があり、しかも仕事の量も読めないということ。

そこに自分の裁量はまったくなく、すべてが受動的であること。

そして、その中で、「本当の仕事」をするための資源を捻出しなければならないこと。

平準化のためには、バッファが必要だということ。


じゃあこの本の通りに行動できるかという部分だけが、残された課題です。

2022/08/11

嫌なこと、全部やめても生きられる

嫌なこと、全部やめても生きられる Kindle版

プロ奢ラレヤー  (著)  形式: Kindle版


面白い考え方をする人っているものです。

自分が思いもしないような物事を、本を通じて知ることができるのはいいですね。

2022/08/10

カエルの楽園

カエルの楽園(新潮文庫) Kindle版

百田尚樹  (著)  形式: Kindle版


日本の安全保障を題材にした、なんとも主張の強い、刺激の強い寓話でした。

なかなかに面白い内容でした。

2022/08/04

東京奇譚集、神の子どもたちはみな踊る

東京奇譚集 Audible Logo Audible版 – 完全版

村上 春樹 (著), イッセー 尾形 (ナレーション), Audible Studios (出版社)


神の子どもたちはみな踊る Audible Logo Audible版 – 完全版

村上 春樹 (著), 仲野 太賀 (ナレーション), Audible Studios (出版社)


オーディオブックのおかげで、こんなにも気軽に本の世界に浸っていられるのは、考えられないほど幸せです。