自己紹介


Hiro Ama

大阪で大学院生やっていました。

2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。

大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。

2019/06/27

いつも「時間がない」あなたに

いつも「時間がない」あなたに 欠乏の行動経済学 (早川書房) Kindle版
センディル ムッライナタン (著), エルダー シャフィール (著), 大田 直子 (翻訳)

時間がない、お金がない、友達がいない、ダイエットがうまくいかない。
「ない」こと、「欠乏」には共通点がある。

その弊害、その対策。

2019/06/13

サカナとヤクザ

サカナとヤクザ ~暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」を追う~ Kindle版
鈴木智彦 (著)


漁業の闇。

2019/06/11

たった一人の熱狂

たった一人の熱狂 (幻冬舎文庫) Kindle版
見城徹 (著)

熱狂という生き方、あるいは夢中という生き方。
そういうものが大事なのかもしれないと最近思うようになってきています。

ある程度社会人として経験を積んできて、新入社員だったころとは考え方や感じ方は当然変わってきていて、悪い意味で慣れてきた部分があります。
また、仕事をするというメインの部分だけでなく、人間関係や会社内の部署間の力関係や出世など、そういったものが煩わしいながらも無視もできないようになってきている気もします。

そうではなくて、単に仕事に熱狂する、夢中になる、そういう状態って良さそうだなと遠い目で思う今日この頃です。