ANKER の安いロボット掃除機を買いました。
もちろん、高価なものと比べると動きや吸引性など劣る部分は大きいと思います。
一方で、家事が自動化できるということ、このメリットが大きすぎて多少のデメリットは気にならないほどに便利です。
ボールを動かせ、ボールは疲れない。
そんな格言がありましたが、まさにそれを実感します。
自己紹介
Hiro Ama
大阪で大学院生やっていました。
2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。
大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。
2021/04/28
2021/04/27
お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ50の法則
お前なんかもう死んでいる プロ一発屋に学ぶ50の法則
有吉弘行 (著) 形式: Kindle版
凄まじい浮き沈みを経験してきた有吉さんのエッセイ集。
有吉弘行 (著) 形式: Kindle版
凄まじい浮き沈みを経験してきた有吉さんのエッセイ集。
2021/04/26
「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本
「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本
武田友紀 (著) 形式: Kindle版
色々と細かいことに気づきすぎたりする、繊細な感覚を持っている人。
そういう人は実は多いだろうなあと感じます。
あるいは、全体としてはそうでないとしても、部分的にはそういう人。
得てして繊細ではない人が日の目を浴びているようにも感じられる世の中。
その中でも、繊細な人だって、当然ながら自分らしく生きられるべきであって、それは工夫次第で十分可能であるということ。
一方で、こういう、弱者的な人たちのパフォーマンスすらも高めていかないと、組織としてやっていけないくらいに厳しい時代になってきているということかとも感じてしまいます。
武田友紀 (著) 形式: Kindle版
色々と細かいことに気づきすぎたりする、繊細な感覚を持っている人。
そういう人は実は多いだろうなあと感じます。
あるいは、全体としてはそうでないとしても、部分的にはそういう人。
得てして繊細ではない人が日の目を浴びているようにも感じられる世の中。
その中でも、繊細な人だって、当然ながら自分らしく生きられるべきであって、それは工夫次第で十分可能であるということ。
一方で、こういう、弱者的な人たちのパフォーマンスすらも高めていかないと、組織としてやっていけないくらいに厳しい時代になってきているということかとも感じてしまいます。
2021/04/23
勝つ投資 負けない投資
勝つ投資 負けない投資 Kindle版
片山晃 (著), 小松原周 (著) 形式: Kindle版
投資に限らずですが、なんでも楽しんでできる人には敵わないと感じます。
私は投資にそこまでできそうにもありませんので、粛々とインデックス投資を続けていこうと思います。
片山晃 (著), 小松原周 (著) 形式: Kindle版
投資に限らずですが、なんでも楽しんでできる人には敵わないと感じます。
私は投資にそこまでできそうにもありませんので、粛々とインデックス投資を続けていこうと思います。
2021/04/22
わたし、定時で帰ります
わたし、定時で帰ります
ほんと、日本人にとって、会社っていうのは宗教なんだなとつくづく思います。
できるだけ早く、そこから距離をとれるようになるといいんですけど、
もともとドラマが原作のようです。
放送当時ドラマも見ていたので、その思い出とともに楽しめました。
ほんと、日本人にとって、会社っていうのは宗教なんだなとつくづく思います。
できるだけ早く、そこから距離をとれるようになるといいんですけど、
もともとドラマが原作のようです。
放送当時ドラマも見ていたので、その思い出とともに楽しめました。
2021/04/08
多動力
多動力 (幻冬舎文庫) Kindle版
堀江貴文 (著)
これからの時代は、多動力が役に立つという。
多動というと、じっとしていられない、ADHD 的な要素だと思います。
私も、我ながらその要素は多いほうかなと思いますので、そういう意味では、これからは有利な時代だと言えそうです。
にしても、多動だろうがなんだろうが、自分の性格をちゃんと把握して、有利に使えるような立ち回りをしていきたいものです。
堀江貴文 (著)
これからの時代は、多動力が役に立つという。
多動というと、じっとしていられない、ADHD 的な要素だと思います。
私も、我ながらその要素は多いほうかなと思いますので、そういう意味では、これからは有利な時代だと言えそうです。
にしても、多動だろうがなんだろうが、自分の性格をちゃんと把握して、有利に使えるような立ち回りをしていきたいものです。
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