年収は「住むところ」で決まる ─ 雇用とイノベーションの都市経済学 Kindle版
エンリコ モレッティ (著), 池村 千秋 (翻訳), 安田 洋祐(解説) (その他)
そのままのタイトル通りの話。
様々なテクノロジーの発達により、技術的にはどこでも働くことができるようなこの時代。
しかし逆説的に、シリコンバレーのような集積地ができている。
人間とは、あるいは知識とは、イノベーションとは。
そういった面も、複合的に考えていく必要がでてきます。
自己紹介
Hiro Ama
大阪で大学院生やっていました。
2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。
大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。
2017/11/29
2017/11/28
2017/11/17
2017/11/06
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