自己紹介


Hiro Ama

大阪で大学院生やっていました。

2011年4月から、東京で社会人はじめました。
2014年4月から、愛媛で働いていました。
2016年1月から1ヶ月間、出張でシンガポールにいました。
2016年3月から10ヶ月間、出張で中国の南通にいました。
2017年4月から、また東京に戻って働いていました。
2019年9月に結婚しました。
2023年4月から、広島で働きます。

大学での専門は、機械工学、設計工学、システム工学、経営工学、OR (Operations Research)、MOT (Management of Technology) など。
好きなもの好きなことは、歴史、小説、読書、野球、横浜ベイスターズ、スポーツ観戦、テクノロジー、ガジェット、クルマ、犬、お酒など。
船に関わる仕事をしています。
読んだ本や、思ったこと、考えたことなどについて適当に書いています、よろしくお願いします。

2026/06/11

水滸伝

水滸伝 1 曙光の章 (集英社文庫 き 3-44)

北方 謙三 (著)  形式: 文庫


北方謙三さんの『水滸伝』全19巻を読み終えました。

多分3回目くらいだと思いますが、あまりにも壮大なストーリーです。

2026/04/15

人生の経営戦略

人生の経営戦略――自分の人生を自分で考えて生きるための戦略コンセプト20

山口 周 (著)  形式: Kindle版


せっかく学んだんであれば、それを人生にも応用しない手はありません。

2026/03/27

億までの人 億からの人

億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド

田中渓 (著)  形式: Kindle版


YouTube で動画をたくさんみましたので、本も読みました。

2026/03/24

実力も運のうち

実力も運のうち 能力主義は正義か? (ハヤカワ文庫NF)

マイケル サンデル (著), 鬼澤 忍 (翻訳)  形式: Kindle版


実力主義、能力主義、自己責任論。

本当にそうだろうかという本です。

2026/03/05

街とその不確かな壁

街とその不確かな壁(上下)合本版(新潮文庫)

村上春樹 (著)  形式: Kindle版


久しぶりにこの本を、そして村上春樹さんの小説を読みました。

どっぷりと小説の世界にひたるのはとてもいい心地です。

2026/02/23

限界費用ゼロ社会

限界費用ゼロ社会 <モノのインターネット>と共有型経済の台頭

ジェレミー・リフキン (著), 柴田 裕之 (翻訳)  形式: Kindle版


まあまあ前の本ですが、こういう社会が近づいているような、あるいは思ったよりも進みが遅いような、そんな感じがします。

2026/01/28

頭のいい人が話す前に考えていること

頭のいい人が話す前に考えていること

著者 安達 裕哉

ナレーター 高城 亨


こういうことを考えなきゃと思います。

2026/01/19

底辺駐在員がアメリカで学んだ ギリギリ消耗しない生き方

底辺駐在員がアメリカで学んだ ギリギリ消耗しない生き方 (KADOKAWA)

著者 US生活&旅行

ナレーター 有隅 融


YouTube を入り口として、本も読んでみました。

自分と同年代で、こういう人生もあるんだなあと感じます。

2026/01/12

要領よく成果を出す人は、「これ」しかやらない

要領よく成果を出す人は、「これ」しかやらない 8割さばいて「2割だけ」集中する仕事術

著者 塚本 亮

ナレーター デジタルボイス


なんかこういう本読んじゃうんですよね。

2026/01/09

8番出口

8番出口

著者 川村 元気

ナレーター 梶 裕貴


人気ゲームが小説になりました。

なるほどこういう意味付けをするのかと思いました。

2026/01/08

日本人が知っておくべき「戦争」の話

著者 KAZUYA

ナレーター デジタルボイス


知っておくべきなのかどうかは分かりませんが、私の知らない戦争の話がたくさんありました。

2026/01/06

日常は情報戦

日常は情報戦

著者 KAZUYA

ナレーター 山本 彬


もういつから見ていたのかわからないくらい、前々から動画を見ている YouTuber の KAZUYA さんによる、ご自身の経験からくる、情報への向き合い方に関する本です。

2026/01/05

暁星

暁星

著者 湊 かなえ

ナレーター 櫻井 孝宏, 早見 沙織


安部元総理の事件を思い起こされるような、新興宗教を題材とした小説です。