ジーキル博士とハイド氏 (光文社古典新訳文庫) Kindle版
スティーヴンスン (著), 村上 博基 (翻訳)
「ジキルとハイド」でおなじみです。
いわゆる「二重人格」ということで使われる言葉ですが、原作は読んだことがありませんでした。
こんな話だったんですね。
普通に、小説としておもしろいです。
かつ、短いのも、いいポイントです。
Kindle Unlimited では、光文社古典新訳文庫の本が多数ありますので、いい機会ですので、こういった古典を多く読んでいきたいものです。
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